#3 もう訳が分からないよNUROさん

7月9日に3回目の開通工事を予定していますBeeです。

今日は7月4日で、もう工事も目前に迫ってきました。


6月29日に、これで工事を完了させてもらおうと、私からNUROに連絡をして

工事内容の確認をいたしました。

NUROからの回答では、「こちらに情報が上がっていないので、確認して折り返し連絡する」というものでした。

その後、当日(6月29日)に連絡なし

6月30日連絡なし。

7月1日連絡なし。

7月2日17時34分、ようやく連絡がありましたが、仕事中で電話に出れず。その後連絡なし。

7月3日11時19分、連絡あるも、こちら側が仕事中で、後ほど連絡してもらうように依頼。

同 日13時28分、連絡あるも、電話に取れず。

同 日14時37分、こちら側から折り返し連絡を取る。

窓口の方から、担当者から後日連絡しますと切断。

7月4日10時3分、ようやく工事についてお話を聞くことができました。


NUROからの話はこうでした。

回線開通工事を行うにあたって、まずは「通信確認」を行います。

そのためには、「ハンドホール」と呼ばれる回線を引き込む配管に手だけを入れる穴があります。そこを使うのですが、そちらのマンションではその穴に蓋があり鍵がかかっている。

その鍵をオーナーから手配していただきたい。

 

とのことでした。この時点でいろいろ突っ込みたいことがあったんですが、我慢しましょう。

で、「ハンドホール」って結局どこのことをいってるの?

鍵を借り受けるにしても、どこの場所にある鍵のことなのかオーナーに説明しなければ、「ハンドホールの鍵を貸してください」なんて言ってもオーナーも「は?」ってなるかもしれませんよね?

てことでNUROに「どこの場所のことを言っているのですか?」と確認しましたところ、NUROの回答としては、「わかりません」という回答でした。

そしてまた後日連絡をいただくということで電話を終えました。


まるで伝言ゲームでした。

それに、ここから言わせてもらいますが、こんな子供の使いのようなことはもうNUROとのやり取りの中で当たり前なので、またか。と思うだけなので置いといて、そもそも「ハンドホール」の話なんて、NURO側でいつから出てきたんだろうって思うのですよ。

4月に契約して、これまで屋外工事担当業者が2回来て現場を見ているのに、そんな話はまったく出てなかったのに、なんで今になってこんな話が出てくるんだろうか?

回線を引き込む前に通信確認を行うなら、これまで来た過去2回は何をしていたのだろうか?って思いませんか?

 

まぁ、百歩譲ってあとから判明した事実だとしても、こんな次回工事が目前に迫った今になって連絡をしてくるのか?こちら側は仕事を休んでまで立ち会いをする予定なのに、また「予定日に工事はきません」と断るつもりなのだろうか?

 

このような対応されてるとこちら側としてはコロナウィルスの影響で、テレワークやリモートワークの需要が急激の伸びて、それに乗っかり手ごろで、簡単な工事だけで済む顧客だけを確保しているに過ぎない社風なのではないか?と疑ってしまいますよね。

私は、別にこれをもって契約料金を値切ったり、物を要求したりはしませんよ。

NURO側が設定した「この金額でお客様を満足させます」という金額は文句言わずにきっちり支払うつもりですし、この家にいる以上NUROさんとの契約を継続させていく気持ちであります。

何も「ヤカラ」を言いたいわけでもなく、ただそちらが大々的に公表している「ネット回線」を私の家にひいてくださいと、ごくごく普通のことを願っているわけですが、どうもそのサービスを提供するプロのはずの人たちが、私の家のような少しイレギュラーな工事に対して、後手後手の対応をすることに非常に不審感を抱かせるんですよね。

 

7月9日、第3回目の工事。さてどうなることやら。

 

 

 

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